東大阪市の司法書士・土地家屋調査士 不動産・相続・法人登記や債務整理などお気軽に相談下さい。

072-981-5281
初回相談料無料
トップページ > ご相談事例

ご相談事例

借地借家紛争解決のために

借地・借家紛争解決は、当法人が最も得意とする領域ですので、気軽にご相談下さい。

賃料不払い
借家を明け渡したのに、敷金が返ってこないという場合、消費者契約法により返還を求めることができることがあります。是非、ご相談下さい。
敷金が返ってこない
ここに事例詳細が入ります。ここに事例詳細が入ります。ここに事例詳細が入ります。ここに事例詳細が入ります。ここに事例詳細が入ります。ここに事例詳細が入ります。ここに事例詳細が入ります。ここに事例詳細が入ります。ここに事例詳細が入ります。ここに事例詳細が入ります。
定期借地・定期借家契約書の作成
最近の法改正により、期限を定めて、正当事由制度の適用のない借地・借家契約が締結できるようになりました。

登記に関する訴訟

古い抵当権等が登記簿に残っているが・・・
自宅の登記簿謄本をあげてみると、親の代に、土地に担保がついていて、債権者が行方不明・・・いざ土地を売却したり担保に入れたりする時に困ってしまう・・・。こんなときは、抹消登記手続訴訟を提起することにより、実体のない抵当権を抹消することができます。登記に関する訴訟は、当法人の得意とする分野ですので、一度、ご相談下さい。

測量について

土地家屋調査士は土地境界の専門家です。あなたの大切な土地を守るためのお手伝いをします。土地や建物の表示の登記に関して、その調査・測量を行い、 登記の申請に至るまでを行っています。

建物を新築したとき
建物を新築したときや、未登記の建物を購入した場合には、建物表示登記をします。  よく、先代から家を引き継いできたものの、登記されないままでいた場合があります。  そのような場合、事業などで家を担保に融資を受けるために、建物表示登記をいわれることがあります。そのような場合、お近くの土地家屋調査士にご相談ください。
建物を増築・改築したとき
現在の建物に増築したときや、改築などにより用途・構造などが変更した場合は、  建物表示変更登記を申請します。  また、建物を取り壊したようなときには、建物滅失登記を申請します。
土地の払下げを受けたとき
未登記であった道路、水路などの払下げ申請をすることにより、所有権が個人(法人) のものになったときは、1ヶ月内に表示登記申請をしなければなりません。
山林等を造成して宅地に変更したようなとき
田んぼや畑等であった所に家が建ち、住宅用宅地に変更したような場合、土地の現況・利用方法用途が変更したときは、1ヶ月内に地目変更の登記を申請します。
初回相談料無料 まずはお気軽にお電話ください
Copyright©2017 東大阪前川滝川事務所. All Rights Reserved.